AviUtlで空白を詰める方法

AviUtlで空白を詰める方法
ズバッと解決

①タイムライン上でCtrlを押しながら右クリック
②オブジェクトの選択
③カーソル以降に始めるオブジェクトを選択
④Ctrlを押しながらオブジェクトを移動させる

AviUtlで編集を進めていくと、余計な空白ができて困ることありませんか?

上記の図のように、動画をカットしたりすると、いつの間にか空白ができてしまいます。

一個ずつオブジェクトを移動するのは大変なので、簡単にこの空白を詰める方法がありますので、ぜひご参考くださいませ。

AviUtlで空白を詰める方法

冒頭に記載しましたが、空白を詰める方法は以下の通りです。

①タイムライン上でCtrlを押しながら右クリック
②オブジェクトの選択
③カーソル以降に始めるオブジェクトを選択
④Ctrlを押しながらオブジェクトを移動させる

①タイムライン上でCtrlを押しながら右クリック ②オブジェクトの選択 ③カーソル以降に始めるオブジェクトを選択 ④Ctrlを押しながらオブジェクトを移動させる
①タイムライン上でCtrlを押しながら右クリック ②オブジェクトの選択 ③カーソル以降に始めるオブジェクトを選択 ④Ctrlを押しながらオブジェクトを移動させる

ポイントはCtrlを押しっぱなしということです。

単に右クリックしただけではオブジェクトの選択が選べません。

Ctrlを離すと、オブジェクトの全選択が解除されてしまいますのでご注意ください。

以上、AviUtlで空白を詰める方法でした。

ご参考になれば幸いです。

その他のAviUtlの使い方を知りたい方は↓のリンクをクリック!

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