AviUtlで青い線が出た時の対処法

ズバッと解決!

右クリック→範囲設定→最後のオブジェクト位置を最終フレームを選択

AviUtlの拡張編集のタイムライン上に謎の青い線がでて困ったという方いませんか?

この青い線があると、動画をエンコード(出力)したときに、ここまでしか動画になりません。

まだ動画は続いているのに途中までしか出力されない・・・
どうやったら直せるんだろう?

という疑問にお答えします。

AviUtlで青い線がでたときの対処法

この青い線は動画出力範囲を決める線です。

よって、青い線を最後のオブジェクトに移動させる必要があります。

方法は冒頭説明した通り、タイムライン上で右クリックし、範囲設定の最後のオブジェクト位置を最終フレームを選択すれば解決です。

方法は冒頭説明した通り、タイムライン上で右クリックし、範囲設定の最後のオブジェクト位置を最終フレームを選択すれば解決です。

これで動画の一番最後のオブジェクトが動画出力の最後の位置に設定されます。

動画が出来上がったら最後の仕上げにこの設定をしておくと良いと思います。

そうすればオブジェクトを移動させたときにできる空白期間が無くなります。

以上、ご参考になれば幸いです。

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