Ghost of Tsushima プレイ日記7話目 / 仁之道~影の武者~、仁之道~新たなる地の果てへ~


最初の記事(1話目)はこちら↓

世界中が熱狂しているゴーストオブツシマの公式HPはこちら。

発売わずか3日で240万本売れた神ゲー!

売れるのも納得のおもしろさです!

それでは第7話目のプレイ日記です!よろしければご覧ください!

注意!

ここから先はネタバレが含まれています。未プレイの方はご注意ください。



プレイ動画をYoutubeに上げていますので、そちらもご覧ください。

【ゴーストオブツシマ】第七話/仁之道~影の武者~、仁之道~新たなる地の果て~【プレイ動画】

プレイ日記7話目

今回はメインストーリーの中でも重要なお話。

囚われている叔父上の志村殿を救出するため、ゆな、石川先生、政子殿、竜三たちと金田城に乗り込みます。

仁之道~影の武者~

叔父上を救うため、小松にいるゆなに会いに行きます。ゆなは加勢してくれるでしょうか?

意外と義理のあるゆな。志村殿を助けるため加勢してくれます。これで志村救出隊がそろったので、みなを集めるよう指示する仁。場所は代わって金田城のコトゥン・ハーンと志村殿の会話になります。

仁が武士の誉れに背く戦い方を相変わらず志村殿にチクるコトゥン・ハーン。そして相変わらず武士の誉れを貫く志村殿。誉れ誉れというのものだから、コトゥン・ハーンのブラックジョークがさく裂します。

竜三だけ来ない様子。

政子殿と石川先生は戦う気満々です。

たかはよく分からないけどとにかく応援しにきたようですw

もはや堅二は暇つぶしのようですw

結局竜三と菅笠衆は来ませんでした。もう待てないのでこのメンバーで乗り込みます。

闇夜に乗じて城に乗り込み志村殿を救う作戦。冥人が板についてきた仁。武士の誉れより志村殿を救うことを選んだのです。

鉤縄を使って崖から城に忍び込み、敵をバッサリ切り捨てながら進みます。そしてその先にいたのは・・・

竜三は蒙古に寝返ったのです!食べるものが無く、菅笠衆を養うために仕方なく蒙古に寝返った竜三。仁は説得を試みるも竜三の考えは変わらず。二人は戦う道を選択します。

竜三との戦いに勝った仁。最後まで竜三を説得しますが、竜三は蒙古の仲間を呼び逃げてしまいます。竜三を追っても仕方ないので志村殿を救うため、天守に向かう仁。

そしてようやく叔父上を救出!

やられっぱなしでご立腹の志村殿。コトゥン・ハーンは北の志村城へ向かってここにはいないため、残りの蒙古兵を皆殺しにすると言います。

ゆな、石川先生、政子殿も加勢し、金田城に残っていた蒙古兵は全員倒し、城を奪還できました。蒙古襲来してからやられっぱなしの対馬の武士でしたが、ついに反撃ののろしを上げることになります。ここで仁之道~影の武者~は終了です。

仁之道~新たなる地の果てへ~

金田城を奪還した仁たち。コトゥン・ハーンは対馬の北にある志村城へ向かったため、そのあとを追うことになります。ここで場面は変わり、志村城に到着したコトゥン・ハーン御一行。城に立てこもる武士に対して、非道な作戦で門を開けさせます・・・

武士の仲間を人質にとり、仲間を助けるために門を開けろと言います。非道・・・しかしなかなか門は開きません。

仁たちを裏切った竜三。飯はもらえていないようです。

門を開けさせるため、コトゥン・ハーンが竜三に何かをさせますが・・・

門を開けさせるため、竜三は同じ対馬の民に火をつけてしまいます!「門を開けろ!」と叫ぶ竜三。悲痛な叫びにも聞こえます・・・

さて、場面は変わり、金田城の仁。コトゥン・ハーンが志村城を奪ったことを知ります。竜三を信じたことを悔しがります。

コトゥン・ハーンと竜三を討ち取るという志村殿。言ってることがかなりヤバイですねw

お手柄のゆなに対して希望をかなえてくれと頼む仁。

船を一艘上げても良いが、引き換えに志村城奪還を手伝えという志村殿。う~ん・・・さすがにゆなが可哀そう・・・ゆなも皮肉を言います。仁を助け、志村殿を救う手伝いもして、さらに城奪還をと言われたら皮肉も言いたくなりますよね。さて、志村城を奪還するため、移動する志村殿と仁。道中見かけたのは・・・

焼かれた村を発見。金田城を奪われた腹いせに村を焼いたらしい蒙古。さらに志村殿がヒートアップしていきます。

村にいた蒙古兵を倒してかがり火をあげる二人。なんかこれアサシンクリードっぽいですねw村々のかがり火をともして対馬の民の心に火をつけようという作戦。「誇りある武士として」という言葉が冥人の仁には刺さります。

村の牢屋に囚われていた僧兵の典雄を発見。兄弟や仲間を蒙古に燃やされてしまったようです。対馬から蒙古を追い出すため、杉寺の僧兵は仁の味方になります。「かたき討ちを」という仁の言葉に「かたき討ちではなく平和のために戦います」という典雄。なんともできたぽっちゃりさん・・・もとい僧兵です。

ここで仁之道~新たなる地の果て~は終了です。志村殿、金田城を奪還した仁は、ここから蒙古へ反撃にでます。しかしまだまだ強大な蒙古に立ち向かうには多勢に無勢。これからは僧兵や本土の将軍の援護をもらったり、仁の家に代々伝わる鎧を取りに行って、戦力をさらに増強させることになります。

さいごに

ゴーストオブツシマのプレイ日記7話目、いかがでしたでしょうか?

仁の悲願、志村殿の救出に成功し、ついに蒙古へ反撃にでるようで、話は大きな転換点を迎えました。

オープンワールドゲームなので、サブクエストやサイドストーリーもたくさんあるんですが、メインストーリーだけなら結構サクサク進む感じですね。

やればやるほどその世界観にハマってしまうおもしろいゲームです!

未プレイの方はぜひプレイしてみてください!

以上、最後まで読んでいただきありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました