Ghost of Tsushima プレイ日記最終話 / 仁之道~後門の狼~、~結集~、~地頭の心~、~この碧き空よ永遠に~、~志村之譚~


最初の記事(1話目)はこちら↓

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売れるのも納得のおもしろさです!

それでは第10話目のプレイ日記です!よろしければご覧ください!

注意!

ここから先はエンディングを含むネタバレが含まれています。未プレイの方はご注意ください。





Youtubeにプレイ動画をあげているので、そちらもご覧ください。

【ゴーストオブツシマ】最終話/仁之道~後門の狼~、~結集~、~地頭の心~、~この碧き空よ永遠に~、~志村之譚~【プレイ動画】

プレイ日記最終話

ハーンのいる砦近くに野営地を敷いた仁。これからいよいよハーンを倒しに動きます。

仁之道~後門の狼~

仲間が残る青海と現在地を結ぶ上ノ岳砦を落とし味方と合流することに。しかし兵力が足りないため、ゆなは丈志という狩人を味方につけるよう仁に進言する。

仲間が残る青海と現在地を結ぶ上ノ岳砦を落とし味方と合流することに。しかし兵力が足りないため、ゆなは丈志という狩人を味方につけるよう仁に進言する。

ゆなは志村城を抜け青海へ行き、石川先生や政子殿と合流し砦を南から、仁は丈志と北から攻め入ることになる。

ゆなは志村城を抜け青海へ行き、石川先生や政子殿と合流し砦を南から、仁は丈志と北から攻め入ることになる。

丈志と会うことができた仁。ゆなとはなにやら訳あり様子。丈志は見返りもなく命はかけられないと言うので、仁は砦で仲間と過ごすことを許すと提案する。

丈志と会うことができた仁。ゆなとはなにやら訳あり様子。丈志は見返りもなく命はかけられないと言うので、仁は砦で仲間と過ごすことを許すと提案する。

春までいることを条件に丈志は砦攻略に加勢することになった。

春までいることを条件に丈志は砦攻略に加勢することになった。

仁は丈志とその狩人仲間とともに砦の北から攻め入ることになった。

仁は丈志とその狩人仲間とともに砦の北から攻め入ることになった。

狩人の助けや敵の火槍を奪い、砦を攻略する。南からもゆな達が攻め入り、砦を奪還することに成功する。

狩人の助けや敵の火槍を奪い、砦を攻略する。南からもゆな達が攻め入り、砦を奪還することに成功する。

狩人の働きぶりに不審がる仁。

狩人の働きぶりに不審がる仁。

賊のような輩であると困るとゆなに伝える。

賊のような輩であると困るとゆなに伝える。

ゆなは信用していい、悪さするなら許さないというが、丈志との因縁は分からずじまい。

ゆなは信用していい、悪さするなら許さないというが、丈志との因縁は分からずじまい。

ゆなの話に納得し、城岳で最後の策を練ることにした。

ゆなの話に納得し、城岳で最後の策を練ることにした。


仁之道~結集~

最後の策を練るため、ハーンのいる泉の港へ斥候に行く仁とゆな。

最後の策を練るため、ハーンのいる泉の港へ斥候に行く仁とゆな。

舟には毒があり、ハーンは毒で本土を攻め入るつもりらしい。なんとしてもここで食い止めるべく、火槍を奪い船を沈め、おびき出した敵を仁達が倒す作戦を思いつく。

舟には毒があり、ハーンは毒で本土を攻め入るつもりらしい。なんとしてもここで食い止めるべく、火槍を奪い船を沈め、おびき出した敵を仁達が倒す作戦を思いつく。


仁之道~地頭の心~

作戦は決まったが、いまだ兵力に差があり、仁は志村殿に加勢をお願いすることにした。罪人となった仁は直接会うことはできないため、志村城に文を届けることにした。

作戦は決まったが、いまだ兵力に差があり、仁は志村殿に加勢をお願いすることにした。罪人となった仁は直接会うことはできないため、志村城に文を届けることにした。

回想シーン。仁は志村殿に捨てられるのではないかと不安な様子。

回想シーン。仁は志村殿に捨てられるのではないかと不安な様子。

不安がる仁をまっすぐに見つめながら、ともに歩むと伝える志村殿。

不安がる仁をまっすぐに見つめながら、ともに歩むと伝える志村殿。

仁からの文を見つけた志村殿。捕らえるよう部下に檄を飛ばす。果たして加勢に来てくれるのか?

仁からの文を見つけた志村殿。捕らえるよう部下に檄を飛ばす。果たして加勢に来てくれるのか?


仁之道~この碧き空よ永遠に~

この好機を逃すと次は無い。志村殿の加勢は待たず、夜明けとともにゆな達とハーンのいる泉の港に攻め入ることにする仁。

この好機を逃すと次は無い。志村殿の加勢は待たず、夜明けとともにゆな達とハーンのいる泉の港に攻め入ることにする仁。

奪った火槍を使い蒙古の舟を沈め、おびき出した蒙古兵をうまく倒した仁達。しかしまだ蒙古の砦には多数の兵が残っている。そのとき・・・

奪った火槍を使い蒙古の舟を沈め、おびき出した蒙古兵をうまく倒した仁達。しかしまだ蒙古の砦には多数の兵が残っている。そのとき・・・

志村殿の加勢が到着。仁は蒙古兵との戦いを避け、ハーンの元へ急ぐ。

志村殿の加勢が到着。仁は蒙古兵との戦いを避け、ハーンの元へ急ぐ。

ハーンは仁にやられたことを本土でやり返すと怒る。

ハーンは仁にやられたことを本土でやり返すと怒る。

なんとしてもここで食い止めたい仁は、ハーンと最終決戦を迎える。

なんとしてもここで食い止めたい仁は、ハーンと最終決戦を迎える。

死闘の末、ハーンを倒した仁。

死闘の末、ハーンを倒した仁。

ハーンを倒したが、仁は追われる身。しかし志村殿から使いがゆなの元にきていた。青海の湖のそばで会いたいと。ゆなは心配になりついていくと言うが、仁は一人で行くことにした。

ハーンを倒したが、仁は追われる身。しかし志村殿から使いがゆなの元にきていた。青海の湖のそばで会いたいと。ゆなは心配になりついていくと言うが、仁は一人で行くことにした。


仁之道~志村之譚~

青海の湖で志村殿と会う仁。

青海の湖で志村殿と会う仁。

力を合わせ蒙古の残党を打ち払い、対馬を取り戻すことを提案する仁。

力を合わせ蒙古の残党を打ち払い、対馬を取り戻すことを提案する仁。

しかし志村殿からでた言葉は「境井家は武士の身分を失った」であった。対馬を取り戻すのは武士ではない仁の役目ではないと言う。

しかし志村殿からでた言葉は「境井家は武士の身分を失った」であった。対馬を取り戻すのは武士ではない仁の役目ではないと言う。

民のためやったことと後悔はない仁。志村殿はある場所で仁を誘う。

民のためやったことと後悔はない仁。志村殿はある場所で仁を誘う。

着いたのは境井家の墓。

着いたのは境井家の墓。

仁は謀反人となっていた。その首をとることが志村殿の役目。最後の言葉を記すよう仁に紙を渡す。

仁は謀反人となっていた。その首をとることが志村殿の役目。最後の言葉を記すよう仁に紙を渡す。

冥人となった仁だが、最後は正々堂々と一騎打ち。

冥人となった仁だが、最後は正々堂々と一騎打ち。

死闘の末、志村殿を倒す。志村殿は誉れある最後を遂げたいと仁に請う。仁が選ぶのは「殺す」か「生かす」の二択。

死闘の末、志村殿を倒す。志村殿は誉れある最後を遂げたいと仁に請う。仁が選ぶのは「殺す」か「生かす」の二択。

誉れを捨てても父と慕う志村殿を斬らなかった仁。最後は冥人の面頬をかぶり、父の元を去っていく。

誉れを捨てても父と慕う志村殿を斬らなかった仁。最後は冥人の面頬をかぶり、父の元を去っていく。


さいごに

ゴーストオブツシマのプレイ日記10話目、いかがでしたでしょうか?

ついにメインストーリーをクリアしました。

最後の最後、志村殿を生かすか殺すかで悩みましたが、これまでの叔父と甥、父と子としての二人の間柄を見ていたら、やはり生かす選択しかできませんでした。

ストーリークリア後もハーンの残党を倒すということで、プレイは続きますが、プレイ日記はここで終了です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

非常におもしろいゲームですので、未プレイの方はぜひプレイしてみてください!

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