Ghost of Tsushima プレイ日記/6話目/仁之道~政子之譚~、仁之道~牢人は豆酘にいる~、仁之道~鉤縄~

最初の記事(1話目)はこちら↓

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それでは第六話目のプレイ日記です!よろしければご覧ください!

注意!

ここから先はネタバレが含まれています。未プレイの方はご注意ください。



プレイ動画をYoutubeに上げていますので、そちらもご覧ください。

【ゴーストオブツシマ】第六話/仁之道~政子之譚~、仁之道~牢人は豆酘にいる~、仁之道~鉤縄~【プレイ動画】


プレイ日記6話目

今回はメインストーリーの仁之道~政子之譚~、仁之道~牢人は豆酘にいる~、仁之道~鉤縄~をクリアしました。

仁之道~政子之譚~

メインストーリーの政子之譚。仲間を増やすため安達政子を訪れます。安達殿と言えばオープニングで油ぶっかけられて燃やされて討ち死にする可哀そうなお方。政子殿はそのご夫人です。

政子殿にお会いできたものの、賊に襲われ一族みな殺されるという悲運に遭われていました。安達家はもう終わりだ・・・と嘆く政子殿。

ここで声を大にして言いたい!今まででてきた女性キャラは全員ババア

聞いてみると蒙古に襲われたのではないらしい。一族の仇を討つため黒幕を探すことに。実はその黒幕は黄金寺の坊さんの曽元だった!怒りに震える政子はかたき討ちを果たす!

なぜ安達家を襲ったのかを曽元に問いただしてみるも、その裏にいる者は語らず。

復讐の怒りを抑えられない政子は、情報を聞き出す前に殺してしまう。返り血浴びまくりですね。

情報は聞き出せなかったが、黒幕につながりそうな情報を仁が見つける。何者かの名と家紋が記された書類。これを政子に預けることに。

この復讐を手伝ったお礼に、叔父上救出の手助けを約束してくれる。また一人仲間が増えました!

仁之道~牢人は豆酘にいる~

続いてのメインストーリーは仁之道~牢人は豆酘にいる~です。「豆酘」は読みづらいですが、「つつ」と読みます。これは実際に対馬にある村の名前です。ほかにも実在の地名が使われているようですね。

牢人を仲間にするため豆酘に向かうが、道中蒙古兵の死骸を見つける。死骸を追った仁が見つけたのは笠。

蒙古に不意打ちされそうになりますが、牢人が助けてくれます。

笠の持ち主は仁の知り合いの竜三。

牢人に叔父上救出を助けるようお願いする仁。竜三は牢人たちのお頭でした。

牢人の仲間の所へ帰ろうとすると蒙古兵が襲撃!竜三と二人でなんとか切り抜けます。竜三は腕の良い剣客のようです。

ふた夏前の長尾家で刀比べをした仁と竜三。仁は阿保なので腕を折る勢いで竜三をぶちかましたそうですw

牢人たちの集い。みな腹を空かしているのです。食い物を手に入れることが叔父上救出を手伝う条件となりました。

策はあるが、荒っぽい。それが仁。蒙古の砦に蓄えられた食い物を奪うという、野党のような作戦。

砦にある櫓。これにのろしが上がると海に浮かぶ船から蒙古兵が押し寄せてくるので、仁がのろしをこっそり壊しに行きます。

飯を分捕りに行くか、とクワガタを捕りにでも行くかのごとく軽い竜三。

のろしを何とかしようとする仁。失敗したら仇を討って兵糧を奪えば良いというが・・・仁のブラックジョークが強すぎますw

長弓でスナイパーのごとく蒙古兵を射る仁。兜をかぶっていない敵ならヘッドショットで一撃です。

のろしを壊した仁。竜三にのろしを壊したことを伝えます。この合図で竜三たちは砦に攻め入るのです。

食いもんがねえ・・・かつてないほど落胆する竜三。どうやらここは中継地点。兵糧は船に移動したようです。

すべてを奪う武士。それが仁。沖に浮かぶ船に兵糧があるとふんだ仁は、港の小舟を奪って沖の船に向かい、そこから兵糧を奪うという野党もビックリな作戦をたてます。

意外なほどうまくいく作戦。船に乗り込んだ仁と竜三。

しかし船にも兵糧は無い・・・

代わりに見つけたのは兵略図。補給路が記されています。

竜三がでかい蒙古兵にやられます。助太刀いたす!

助太刀何ぞなくても倒せたぜ、とほざく竜三。

他の船に気づかれてしまい、逃げるしかない二人。結局兵糧は奪えませんでした。

食べ物と引き換えに志村殿救出を約束させようとしたが、うまくいきませんでした。

代わりに補給路が記された兵略図で手を打たそうとする仁。食うものに困る竜三はこれで手を打ちます。これで牢人たちが仲間になりました。

仁之道~鉤縄~

続くメインストーリーは仁之道~鉤縄~。金田城に忍び込む兵具を作るたかのもとへ向かいます。

鍛冶場のある小松に着いた仁。ゆなに話しかけると「噂は人待ってるよ、”冥人”の」と言われてしまいます。

武士の力ではないのだな、と落胆する仁。誉れ高い武士でありながら、冥人として戦いを続ける自分に納得がいかない様子。勝つためには仕方ないが、精神的に苦しんでいる様子がうかがえます。

さて、たかと再開すると、鉤縄ができていました。壁のぼりや谷渡りに役立つと。つまりこれで金田城へ忍び込むわけです。

そこに竜三がやってきます。仲間が蒙古に捕まってしまいました。補給路を襲撃したら逆にやられてしまったようです。

牢人たちが捕まった砦に忍び込むには、崖を登り、壁を越える必要があるらしい。「おまえはサルか!」と竜三があきれますが、鉤縄の出番です!

鉤縄は跳んでR2で鉤をひっかけられます。

アクションスター並みのロープ術。人生初の鉤縄使いとは思えませんね!

捕らわれた牢人を救出し、外で待つ竜三たちを砦に入れて蒙古兵を皆倒します。

牢人たちを救えてホッとする竜三。これで叔父上救出に行けます。

さいごに

ゴーストオブツシマのプレイ日記いかがでしたでしょうか?

近年まれにみる神ゲーと個人的には評価しているゲームです。

未プレイの方はぜひプレイしてみてください!

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